柏の葉には行かずにテレビ観戦でした。・・・・・・・行けばよかった・・・!!
はなっから注目してたせいで、「一回戦屈指の好カード」であることに言われるまで気がつきませんでした。
特に米倉くんにロックオンすることもなく、試合を楽しんでいましたが、それでも目立ちましたね。山崎くんも。国見の田中くんとGKも良かったです。とくにGKはすばらしかったですね。それだけにPK戦は残念です。しかし、後半の試合の流れを見る限りでは、八千代が負けていたら釈然としなかったと思います。
観客もずいぶん入っていて、テレビで見ている限り決勝のようなテンションの試合でしたね。八千代が燃え尽きていないかちょっと心配ですが、それさえなければ結構いいところまでいくのではないでしょうか。3回戦野洲とあたることになれば非常に面白い試合になりそうです。
はなっから注目してたせいで、「一回戦屈指の好カード」であることに言われるまで気がつきませんでした。
特に米倉くんにロックオンすることもなく、試合を楽しんでいましたが、それでも目立ちましたね。山崎くんも。国見の田中くんとGKも良かったです。とくにGKはすばらしかったですね。それだけにPK戦は残念です。しかし、後半の試合の流れを見る限りでは、八千代が負けていたら釈然としなかったと思います。
観客もずいぶん入っていて、テレビで見ている限り決勝のようなテンションの試合でしたね。八千代が燃え尽きていないかちょっと心配ですが、それさえなければ結構いいところまでいくのではないでしょうか。3回戦野洲とあたることになれば非常に面白い試合になりそうです。
出るも入るも、いくつかの噂があるようですが、どうなることやら。
来季に向けて、はっきりしていることに関して。
祖母井ジェネラルマネージャーの退団が正式に決定しました。私はGMという仕事がどの程度の権限を持ってどういうことをしているのか、正確なところはもちろん何ひとつ知りませんが、祖母井GMがここ数年のジェフの躍進になくてはならない人であったことはおそらく確かでしょう。こちらも伝え聞くのみですが、低迷時代はこれ以上ない侮辱を受けながらも、自らの仕事をやりぬいた、すばらしいプロ意識を持った人だと思います。いなくなってしまうのはさみしいですが、本人の希望通り今度はフランスにて手腕を振るうことになるようで、よかったと思います。一部のファンによって行われた残留を願う運動が、重荷や未練ではなく誇りになれば、と願います。これからのいっそうのご活躍を心から祈っています。
来年のファン感謝イベントの会場が市原臨海競技場になったのですね。とても嬉しいです。改修後は観にいってませんし、楽しみです。Jリーグの試合をやることはもうないそうですが、なにかの機会に利用していってほしいなと思います。
来季に向けて、はっきりしていることに関して。
祖母井ジェネラルマネージャーの退団が正式に決定しました。私はGMという仕事がどの程度の権限を持ってどういうことをしているのか、正確なところはもちろん何ひとつ知りませんが、祖母井GMがここ数年のジェフの躍進になくてはならない人であったことはおそらく確かでしょう。こちらも伝え聞くのみですが、低迷時代はこれ以上ない侮辱を受けながらも、自らの仕事をやりぬいた、すばらしいプロ意識を持った人だと思います。いなくなってしまうのはさみしいですが、本人の希望通り今度はフランスにて手腕を振るうことになるようで、よかったと思います。一部のファンによって行われた残留を願う運動が、重荷や未練ではなく誇りになれば、と願います。これからのいっそうのご活躍を心から祈っています。
来年のファン感謝イベントの会場が市原臨海競技場になったのですね。とても嬉しいです。改修後は観にいってませんし、楽しみです。Jリーグの試合をやることはもうないそうですが、なにかの機会に利用していってほしいなと思います。
選手に関して第2弾
イリアン・ストヤノフ
相変わらず最終ラインで非常に頼りになる存在ですが、怪我と出場停止が相次ぎ、チームが苦しい時にいてくれなかったことへの不満はあります。出場停止に関しては、仕方のない部分と正直に言って許せない部分とがあります。退団の報が聞こえてこないので、来年もいてくれるのであれば、一試合でも多く、あのわくわくするようなプレーを見せてほしいです。
マリオ・ハース
助っ人フォワードが23試合5ゴールでは、どうしようもない。すばらしい選手、大好きな選手、ジェフに多くを与えてくれた選手ですから、来年もう一度勇姿を見たいという思いがとても強いので残念です。国に帰るのか他のJチームにいくのかはわかりませんが、今後の活躍を願っています。
ネボイシャ・クルプニコビッチ
残念ながらあまり、いいプレーは印象に残っていません。チームになじめなかったのか、コンディションが悪かったのか、失点につながるミスがあまりにも多かった。
と3人並べてみて思いましたが、今年の苦戦の最大の要因は外国人選手の不振かもしれないですね。もちろんチームの不振が外国人選手の不振につながったという部分もあるでしょうが。
水本裕貴
鮮烈なデビューを果たした一昨年、飛躍を期待されながら怪我もあり調子を落としていた昨年に比べると、安定感が出てきたかな、という印象がありますが、尋常でないDF不足の中、そこそこでは、チームを支えることはできませんでした。21歳の選手にそこまで要求するのは酷か。ずっと怪我を引きずっていた様子です。五輪代表に加えてフル代表にも選出され、阿部や巻ほどではないにせよ過密日程の犠牲になったひとりかもしれません。ただ、停滞感はまるで感じません。まだまだ伸びる、先が楽しみな選手です。
楽山孝志
逆に、伸びしろがどこにあるのか・・・個人的には今季もっとも見ていていらいらした選手です。技術などの問題ではなく、私の目にはプロ意識があまりにも低く、危機感が欠如しているように映りました。それでもベンチに入り続けていた以上は、私の勘違いかもしれませんが。来季は5年目。同期の巻は(現在絶不調とはいえ)代表にはいり、後輩の水野は輝きを増していっています。結婚もしたそうですし、あとがないつもりで持ち味を出していってほしいです。
イリアン・ストヤノフ
相変わらず最終ラインで非常に頼りになる存在ですが、怪我と出場停止が相次ぎ、チームが苦しい時にいてくれなかったことへの不満はあります。出場停止に関しては、仕方のない部分と正直に言って許せない部分とがあります。退団の報が聞こえてこないので、来年もいてくれるのであれば、一試合でも多く、あのわくわくするようなプレーを見せてほしいです。
マリオ・ハース
助っ人フォワードが23試合5ゴールでは、どうしようもない。すばらしい選手、大好きな選手、ジェフに多くを与えてくれた選手ですから、来年もう一度勇姿を見たいという思いがとても強いので残念です。国に帰るのか他のJチームにいくのかはわかりませんが、今後の活躍を願っています。
ネボイシャ・クルプニコビッチ
残念ながらあまり、いいプレーは印象に残っていません。チームになじめなかったのか、コンディションが悪かったのか、失点につながるミスがあまりにも多かった。
と3人並べてみて思いましたが、今年の苦戦の最大の要因は外国人選手の不振かもしれないですね。もちろんチームの不振が外国人選手の不振につながったという部分もあるでしょうが。
水本裕貴
鮮烈なデビューを果たした一昨年、飛躍を期待されながら怪我もあり調子を落としていた昨年に比べると、安定感が出てきたかな、という印象がありますが、尋常でないDF不足の中、そこそこでは、チームを支えることはできませんでした。21歳の選手にそこまで要求するのは酷か。ずっと怪我を引きずっていた様子です。五輪代表に加えてフル代表にも選出され、阿部や巻ほどではないにせよ過密日程の犠牲になったひとりかもしれません。ただ、停滞感はまるで感じません。まだまだ伸びる、先が楽しみな選手です。
楽山孝志
逆に、伸びしろがどこにあるのか・・・個人的には今季もっとも見ていていらいらした選手です。技術などの問題ではなく、私の目にはプロ意識があまりにも低く、危機感が欠如しているように映りました。それでもベンチに入り続けていた以上は、私の勘違いかもしれませんが。来季は5年目。同期の巻は(現在絶不調とはいえ)代表にはいり、後輩の水野は輝きを増していっています。結婚もしたそうですし、あとがないつもりで持ち味を出していってほしいです。
激動の今シーズンを私なりに振り返ってみたいと思います。
まずは選手たちに関して。
巻誠一郎
”サプライズ”のW杯代表選出。彼がすばらしかったのは、名前がのぼり始めた発表前の1,2ヶ月、あの狂乱の中でまったく自分を見失わなかったことだと思います。しかし何もできずにドイツから帰ってきてからは、過密日程と満身創痍の中で自分を取り戻せずにシーズンが終ってしまったように思います。競り勝てない、走れない、足がボールにつかない。2年目にも巻がずいぶんひどい時期がありましたが、そのときよりはるかに腹立たしかったのは期待値が違うからでしょう。「代表だから」ではなく、すでに「中堅」なのだから。ゆっくり休んで自分を取り戻しさらなる上を目指してほしい。「下手だから」は謙虚ではなくいい訳であり怠慢です。崔龍洙のすごさは闘志だけじゃないし、中山雅史のすごさはがむしゃらさだけではありません。もっともっと「巧く」なってください。精神的にも「一所懸命」よりもうひとつ上の何かがほしいと思ってしまいます。
阿部勇樹
本当に本当になんと頼もしく成長したのか。チーム状態が悪い状況が長く続き、心身ともに一番苦しんだのは間違いなくこの男でしょう。しかし彼はピッチの上で、それを感じさせなかった。まったくメンバーの固定されないDFラインの中で、前で、奮闘し続け、幾度もピンチを救い、計り知れないプレッシャーの中のPKを決め続け、ペナルティエリア内でゴールを狙い続けた。身体も強くなり、ちょっとやそっとぶつかられてもひっぱられても倒れなくなった。ピッチでのたたずまいに貫禄が感じられるようになりました。もっともっと大きくなれる選手だと思います。たまにはFKも見たいです。
羽生直剛
今季のMVPを自分で指名するならこの選手です。MVPというよりはMIPかな。今年もよく走った。歯車が徹底的にかみ合わない中、なんとかうまくチームを機能させようと、必死にけれどクレバーに闘い続けていたように見えました。人間としてもフットボーラーとしても非常に賢い人ですから、それだけに苦しかったでしょう。象徴しているのが磐田戦終了後の涙だと思います。
岡本昌弘
ジェフにはいいGKコーチがいるよ!
まさかまさかの正位置奪取。最初の試合ではどうしようかと思ったけど、予想をはるかに上回る大健闘。これも岸本コーチのもと、立石、櫛野の背中を見ながら地道に練習に取り組んできた結果なのでしょう。あまりひたむきなイメージがない選手だったので、おおいに認識を改めました。しかし、逆転されてしまった時、あるいは雨や風の試合などでは、経験不足を露呈。櫛野や立石なら拾えていた勝ち点を落とした試合もいくつかはあったと思います。しかしそれでも、わずか3分の1シーズンでぐんぐん成長し、印象的だったのは、最終戦2点目を入れられてしまったときに、崩れ落ちた阿部を抱き起こし、手を叩いて大きな声を出して、仲間を鼓舞していたシーンでした。手足の長さを武器にポテンシャルなら櫛野以上といわれてきた選手。来季の正守護神争いは壮絶なものになりそうです。
水野
チームは低迷しましたが、水野にとっては飛躍の年だったのではないでしょうか。ナビスコカップ決勝でMVPをとり、その後のU−21代表の日韓戦でもすばらしい働きをしたのは記憶に新しいところです。何よりも、右サイドの深い位置で果敢に勝負を仕掛けるところは、停滞感を感じることの多かった今季、特に爽快でした。ユーティリティ性が高い選手が多く、その分個での突破力にかけるチームにおいて貴重な存在だと思います。同じ年頃の頃の田中達也のイメージと若干ダブります。プレースタイルということではなく。まだまだムラが多く、ムリな突破でボールをとられることも多い。気の強さをとってしまったら水野ではなくなってしまいますので、それはそのままで、もっと経験をつんで視野をひろげてほしいです。
まずは選手たちに関して。
巻誠一郎
”サプライズ”のW杯代表選出。彼がすばらしかったのは、名前がのぼり始めた発表前の1,2ヶ月、あの狂乱の中でまったく自分を見失わなかったことだと思います。しかし何もできずにドイツから帰ってきてからは、過密日程と満身創痍の中で自分を取り戻せずにシーズンが終ってしまったように思います。競り勝てない、走れない、足がボールにつかない。2年目にも巻がずいぶんひどい時期がありましたが、そのときよりはるかに腹立たしかったのは期待値が違うからでしょう。「代表だから」ではなく、すでに「中堅」なのだから。ゆっくり休んで自分を取り戻しさらなる上を目指してほしい。「下手だから」は謙虚ではなくいい訳であり怠慢です。崔龍洙のすごさは闘志だけじゃないし、中山雅史のすごさはがむしゃらさだけではありません。もっともっと「巧く」なってください。精神的にも「一所懸命」よりもうひとつ上の何かがほしいと思ってしまいます。
阿部勇樹
本当に本当になんと頼もしく成長したのか。チーム状態が悪い状況が長く続き、心身ともに一番苦しんだのは間違いなくこの男でしょう。しかし彼はピッチの上で、それを感じさせなかった。まったくメンバーの固定されないDFラインの中で、前で、奮闘し続け、幾度もピンチを救い、計り知れないプレッシャーの中のPKを決め続け、ペナルティエリア内でゴールを狙い続けた。身体も強くなり、ちょっとやそっとぶつかられてもひっぱられても倒れなくなった。ピッチでのたたずまいに貫禄が感じられるようになりました。もっともっと大きくなれる選手だと思います。たまにはFKも見たいです。
羽生直剛
今季のMVPを自分で指名するならこの選手です。MVPというよりはMIPかな。今年もよく走った。歯車が徹底的にかみ合わない中、なんとかうまくチームを機能させようと、必死にけれどクレバーに闘い続けていたように見えました。人間としてもフットボーラーとしても非常に賢い人ですから、それだけに苦しかったでしょう。象徴しているのが磐田戦終了後の涙だと思います。
岡本昌弘
ジェフにはいいGKコーチがいるよ!
まさかまさかの正位置奪取。最初の試合ではどうしようかと思ったけど、予想をはるかに上回る大健闘。これも岸本コーチのもと、立石、櫛野の背中を見ながら地道に練習に取り組んできた結果なのでしょう。あまりひたむきなイメージがない選手だったので、おおいに認識を改めました。しかし、逆転されてしまった時、あるいは雨や風の試合などでは、経験不足を露呈。櫛野や立石なら拾えていた勝ち点を落とした試合もいくつかはあったと思います。しかしそれでも、わずか3分の1シーズンでぐんぐん成長し、印象的だったのは、最終戦2点目を入れられてしまったときに、崩れ落ちた阿部を抱き起こし、手を叩いて大きな声を出して、仲間を鼓舞していたシーンでした。手足の長さを武器にポテンシャルなら櫛野以上といわれてきた選手。来季の正守護神争いは壮絶なものになりそうです。
水野
チームは低迷しましたが、水野にとっては飛躍の年だったのではないでしょうか。ナビスコカップ決勝でMVPをとり、その後のU−21代表の日韓戦でもすばらしい働きをしたのは記憶に新しいところです。何よりも、右サイドの深い位置で果敢に勝負を仕掛けるところは、停滞感を感じることの多かった今季、特に爽快でした。ユーティリティ性が高い選手が多く、その分個での突破力にかけるチームにおいて貴重な存在だと思います。同じ年頃の頃の田中達也のイメージと若干ダブります。プレースタイルということではなく。まだまだムラが多く、ムリな突破でボールをとられることも多い。気の強さをとってしまったら水野ではなくなってしまいますので、それはそのままで、もっと経験をつんで視野をひろげてほしいです。
最終戦勝利で飾ることは出来ませんでした。天皇杯もない以上、出来れば勝利で終りたかった最終戦でしたが、残念です。
本職のDFが一人しかいないDFライン。
開始早々身体を引きずる傷だらけのエースと3試合目の新人の並んだ前線。
リードされていても状況を好転させる交代の考えられないサテライトのようなベンチ。
ここまでの苦戦を象徴するかのようなメンバー表で始まった試合でした。結果はさもありなん。仕方ありません。そう悪くない時間も多かった分、これが今のJEFの実力でしょう。さみしい終り方でしたが、羽生の絞り出すような言葉をかみ締めて、しばらくのお休みとしたいと思います。
阿部主将を筆頭に選手の皆さん、アマル監督をはじめとするコーチングスタッフの皆さん、淀川社長、祖母井統括部長をはじめとするフロントの皆さん、その他、マネージャーさん、広報さん、JEFに関わるすべての皆さん。本当にたいへんな数ヶ月だったと思います。オフこそ大変という方々もいるかと思いますが、とりあえずは、本当にお疲れ様でした。チームを去る人もいるかと思いますが、来年がまた充実した一年になりますように。
去年はぼやぼやしてるうちにオフが終ってしまって総括やらなかったのですけど、今年は自分自身で整理する意味でもやろうと思います。またのんびりしてると出来なくなるので(月末には選手権始まりますし!)、ぼちぼち始めたいと思います。
追伸
浦和レッズ。優勝おめでとうございます。Jリーグ随一の大サポーター軍団を基盤に、地元の熱い支持を受け、財政的にも安定し、着実な補強と育成で、しっかりしたチームを作り上げた。ナビスコカップ優勝、ステージ優勝、天皇杯優勝と着実に前進してきたチームがついにリーグ優勝を成し遂げた。すばらしいことだと思います。来年のACLが非常に非常に楽しみです。
そして柏レイソル!おかえり!!!来年も千葉ダービーがやれる!柏に行ける!本当に本当に嬉しい!
本職のDFが一人しかいないDFライン。
開始早々身体を引きずる傷だらけのエースと3試合目の新人の並んだ前線。
リードされていても状況を好転させる交代の考えられないサテライトのようなベンチ。
ここまでの苦戦を象徴するかのようなメンバー表で始まった試合でした。結果はさもありなん。仕方ありません。そう悪くない時間も多かった分、これが今のJEFの実力でしょう。さみしい終り方でしたが、羽生の絞り出すような言葉をかみ締めて、しばらくのお休みとしたいと思います。
阿部主将を筆頭に選手の皆さん、アマル監督をはじめとするコーチングスタッフの皆さん、淀川社長、祖母井統括部長をはじめとするフロントの皆さん、その他、マネージャーさん、広報さん、JEFに関わるすべての皆さん。本当にたいへんな数ヶ月だったと思います。オフこそ大変という方々もいるかと思いますが、とりあえずは、本当にお疲れ様でした。チームを去る人もいるかと思いますが、来年がまた充実した一年になりますように。
去年はぼやぼやしてるうちにオフが終ってしまって総括やらなかったのですけど、今年は自分自身で整理する意味でもやろうと思います。またのんびりしてると出来なくなるので(月末には選手権始まりますし!)、ぼちぼち始めたいと思います。
追伸
浦和レッズ。優勝おめでとうございます。Jリーグ随一の大サポーター軍団を基盤に、地元の熱い支持を受け、財政的にも安定し、着実な補強と育成で、しっかりしたチームを作り上げた。ナビスコカップ優勝、ステージ優勝、天皇杯優勝と着実に前進してきたチームがついにリーグ優勝を成し遂げた。すばらしいことだと思います。来年のACLが非常に非常に楽しみです。
そして柏レイソル!おかえり!!!来年も千葉ダービーがやれる!柏に行ける!本当に本当に嬉しい!
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